Re:Meet
アップデート履歴
Re:Meetの主な追加・改善内容と配信状況を掲載しています。
最終更新:2026年11月7日
2026年11月7日
- 「ReMeet_VR.exe」「ReMeet_Desktop.exe」から、それぞれのモードを直接起動できるようにしました。
- 更新用プログラムを下層フォルダにまとめ、起動用・更新用exeのアイコンをRe:Meetのロゴに揃えました。
- ポインターの反応速度と手ぶれ補正を調整し、照準位置や画面下部で移動量がずれる問題を修正しました。
- 自分自身をプレイヤー一覧に表示しないようにしました。
- VRChatを終了すると、Re:Meetの画面と記録サービスも終了するようにしました。自動起動がONの場合は、次回起動の待機処理だけ残ります。
- ヘッダーにアプリアイコンを追加しました。手元の位置リセットボタンは、一時的に非表示・無効にしています。
- 起動時の接続確認と更新通信の互換性を改善しました。
2026年10月24日
- 固定表示中、OVRによるSteamVRの座標変更に合わせてウィンドウ位置を補正するようにしました。
- インスタンスから退出したプレイヤーをグレー表示で一覧に残すようにしました。
- 在室中のプレイヤーを上に、退出済みのプレイヤーを下に並べます。再入室すると通常表示に戻ります。
2026年10月21日
- メイン画面を非表示にしたとき、手元の位置リセットボタンも非表示になるようにしました。
- 位置リセットボタン上に左手ポインターを表示し、選択位置を分かりやすくしました。
- リセットボタンの操作が背後の画面にも反応する問題を防ぐようにしました。
2026年10月19日
- 起動処理と記録サービスの安定性を改善しました。
- 写真と履歴の読み込み処理を改善しました。
- 一部の履歴データによって画面が表示できなくなる問題を修正しました。
お問い合わせは共通お問い合わせフォームからお送りください。アプリ名「Re:Meet」と使用バージョンをご記入ください。